ROAD TO NOWHERE MAN 

香川県在住ユージーのブログ。 観光日記や映画・小説・音楽・ゲーム・飲食の感想や小ネタなど。

2013年まとめ

2013年。
美術館/アートスポット巡りばかりしました。
毎年恒例になっていますが。→2012年のまとめ

今までに行った美術館数、
もうすぐ100件です(その9割が30を過ぎてから行きました)。
これからも活動範囲を広げて
数多くの美術館巡りをしていきます(範囲広げないと増えないくらい行った)。


以下、主な観光場所や行動。


1月・愛知県美術館巡り

2月・横尾忠則現代美術館

3月・東京美術館巡り(怒涛の1日9箇所)・スカイツリー・twenty one pilots 大阪公園

4月・中信美術館

5月・比叡山(延暦寺、ガーデンミュージアム比叡)・京都芸術センター・ipad購入

6月・天王寺動物園・安土城跡・堂本印象美術館

7月・佐久島・泉屋博古館・京都市植物園・陶板名画の庭

8月・金津創作の森・竹田城跡・福知山城・サマーソニック2013

9月・福井県立美術館・福井市市美術館・岐阜養老天命反転地、養老の滝・岐阜県美術館

10月・伊丹市美術館・北村美術館・樂美術館・野村美術館・長野県観光(松本市、安曇野、軽井沢)・お台場ガンダム・ブリヂストン美術館・旧岩崎邸庭園

11月・神戸ビエンナーレ

12月・「よつばとダンボー展」心斎橋大丸


10月、頑張りました。
長野でお金使いすぎました。完全燃焼。


【2013 良き思い出 BEST3】
1位 佐久島
2位 軽井沢
3位 サマーソニック2013
佐久島最高ッ!!
夏と海とアート。これに勝るものはない(異論は認める)。
直島とか好きな人は絶対に行ってほしい。

軽井沢(安曇野も)観光は大変でしたが良い思い出になりました。
「安く、無駄を少なく」と、
「私って本当に旅行の立ち回りが巧いなー」と再認識できました(自画自賛)。

サマーソニックは毎年楽しい。楽しみ方をこちらが工夫できる。



以下、ジャンル別ベスト。

【映画】
「パシフィック・リム」
1位独走。

【小説】
ジェフリー・ディーヴァの小説。
ハマッたので色々読み漁ったんですがブログには長文感想を書いていません。
(読書メーターに少し書いた程度)

【マンガ】
「よつばと!」
に和まされる事数知れず。
良い作品です。

【ゲーム】
据え置き型のは
ほとんどやらなかったです。
一番プレイしたのは
ipad miniで「魔法使いと黒猫のウィズ」

【音楽】
RA RA RIOT
が最近好きです。






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テーマ:報告・レポート - ジャンル:日記

  1. 2013/12/31(火) 19:16:46|
  2. 日記
  3. | コメント:0

映画「パシフィック・リム」感想


「パシフィック・リム」 (原題「Pacific Rim」)


【あらすじ】
突如現れたkaiju(怪獣)に対して
人類は、巨大人型兵器で対抗することにした。


【感想】
面白かったああああああ!!!!
夢!これは夢が詰まった作品。
男たちの夢。子供たちの夢。
そして希望!


「でっかいロボットを操縦して悪い怪獣を倒す!」

ただこれだけの為に(失礼)
巨額の制作費を投じて作られた娯楽超大作!!
ハイクオリティ スーパーエンターテイメント!


「ゴジラとかガンダムとかエヴァとか興味無いし」
って人以外は、みんな楽しめるはず。

【個人的に良かったところ】
・殴り合い戦闘。
・敗北からストーリーが始まる。
・主人公が無名俳優。








テーマ:アクション映画 - ジャンル:映画

  1. 2013/12/13(金) 19:57:10|
  2. 映画レビュー
  3. | コメント:0

iPad mini でプレイしたゲーム 2

iPad miniを購入してから
プレイしたゲーム。つづき(2013年12月現在まで)。


・「タイニーバブルぽん」
よくある感じのパズル(消し)ゲーム。
キャラクターかわいい。多く消したときは爽快。
この手のゲームはこれしかやっていません。


・「百鬼大戦絵巻」
侍や妖怪などが登場するディフェンスゲーム。
ゲーム性はもちろん、
世界観、グラフィック、BGM(声も)など、細部にわたって
丁寧に作られている。
「黒猫のウィズ」の次に長くプレイしている作品。


・「怪盗グルーのミニオンラッシュ」
自動で走るミニオンを上下左右に動かしたりするアクションゲーム。
ユニバーサル映画のゲーム化だけあって、良く出来てます。
お手軽アクションなので
友達といる時に「ちょっとこれやってみて」って楽しみ方もできます。


・「フェアルーン」
懐かしの「ハイドライドスペシャル」みたいなアクションRPG。
グラフィックはSFCクオリティ。
RPGよりも謎解き要素が強いです。
次への進み方が分からなければ詰み。


・「ギャザーオブドラゴンズ」
主人公を
「チクタクバンバン」(知っていたらおっさん)
みたいなステージで移動させて敵を倒すRPG。
あからさま「パズドラパクリゲー」じゃないので好感持てます。
プレイヤーのテク(や判断)で敵を倒した!っていう
戦闘中の爽快感は無い(レベルと運で決まる)のでそれは残念。


他にもいくつかやりましたが
レヴューするに値しないゲームやレビューに困るゲームは省略。










テーマ:携帯アプリ(ゲーム) - ジャンル:ゲーム

  1. 2013/12/06(金) 03:09:06|
  2. ゲーム
  3. | コメント:2
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