ROAD TO NOWHERE MAN 

香川県在住ユージーのブログ。 観光日記や映画・小説・音楽・ゲーム・飲食の感想や小ネタなど。

読んだ小説の感想を簡潔に 1


「聖女の救済」 東野圭吾 著
色々な意味で地味な佳作。タイトルの意味(トリック)はかっこいい。


「交渉人・爆弾魔」 五十嵐貴久 著
良くも悪くも大胆なストーリー展開。前作読了必須。


「火焔」 サンドラ・ブラウン 著
「泥酔して起きたら隣に男がいて死んでいた」て始まりに引き込まれ一気読み。映画っぽい話。


「ブラッド・ブラザー」 ジャック・カーリィ 著
背表紙に書いてある「騙しと伏線を仕込んだ最高傑作」には少し疑問だが楽しめた。


4作品中駄作無し!







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テーマ:小説 - ジャンル:小説・文学

  1. 2012/09/23(日) 03:50:26|
  2. 読書
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